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各部署毎に「社訓」と「経営理念」をセットにし、社員の目にとまる場所に掲示し 部署内完結ではなく「チーム木内」であるように、一致団結して日々精進しております。

社長あいさつ

社長:木内藤男

1944年に会社創設以来、お得意様のご指導、ご支援のもと、進取の精神に則り、順調に発展を続けてまいりました。 今日、弊社は建設事業に関する総合プランナーとして、街づくり、環境づくりに関っております。1998年には、高い品質の達成と顧客満足の建設を目指し、本店でのISO9001の認証を取得し、続けて他全支店での認証を取得することができました。そして、これからの地球環境を守る為、今我々は何をしなくてはならないかを真剣に考えさらに企業活動においてもその事を十分に認識し活動すべき事と考え、2001年2月1日付でISO14001「環境マネジメントシステム」の認証を取得することができました。 弊社は、興味ある工夫と改善、丁寧かつ高度な創造をするための技術取得に専念し、皆様の信頼と満足を得たいと思っております。そして、厳しい時でもそうでない時でも、時代の変化に柔軟に、お客様のご要望に敏感に対応できるよう努力していくつもりでおります。 様々な問題を抱える未来に向けて、快適で豊かな生活環境の創造を目指し、積極的に社会に貢献できることを希望しております。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

代表取締役社長 木内藤男

会社概要

社名 木内建設 株式会社 (きうちけんせつ かぶしきがいしゃ)
法人番号 4080001001143
会社設立 昭和19年4月19日
資本金 払込資本金:10億7千万円
営業種目
[ 建築工事一式 ]
鉄骨鉄筋コンクリート工事/鉄筋コンクリート工事/鉄骨工事/コンクリートブロック工事/木造工事/鉄筋工事
[ プレキャストコンクリート工事一式 ]
壁式プレキャスト鉄筋コンクリート板組立工法による中高層・低層プレハブ住宅/PCカーテンウォール
[ 土木工事一式 ]
道路工事/造成工事/河川工事/海岸工事/砂防工事/地すべり工事/橋梁工事/ トンネル工事/空港工事/下水施設工事/上下水道工事/下水道管渠更生工事/電線共同溝工事
[ 舗装工事 ]
コンクリート舗装/アスファルト舗装/インターロッキングブロック舗装等.......
[ 生コンクリート製造販売 ]
県下3工場(静岡、藤枝、遠州) 全自動式バッチャープラント3基におけるレディーミックストコンクリートの製造販売
[ アスファルト合材製造販売 ]
全自動式アスファルトプラント1000型1基による道路舗装用アスファルト合材の製造
建設業許可 国土交通大臣許可(特-26)第2929号
本社 〒422-8633 静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号
電話(054)264-7111(代)
支店 東京支店/神奈川支店/沼津支店/浜松支店/名古屋支店
営業所 御殿場営業所/焼津営業所/藤枝営業所/御前崎営業所/掛川営業所
工場
<コンクリート工場>
静岡工場、藤枝工場、遠州工場
<アスファルトコンクリート工場>
藤枝工場
<プレキャストコンクリート工場>
藤枝工場、遠州工場
主要取引銀行 静岡銀行/清水銀行/三井住友銀行/みずほ銀行/三菱東京UFJ銀行/横浜銀行/三重銀行/武蔵野銀行/京葉銀行/静岡中央銀行/静岡県信連
ISO

ISO9001------平成10年7月1日(認証取得)

ISO14001-----平成13年2月1日(認証取得)

役員
<代表取締役社長>
木内 藤男
<代表取締役副社長>
木内 秀行
<取締役副社長>
堀江 保仁
<専務取締役>
石川 光哉
<専務取締役>
木内 藤丈
<常務取締役>
外村 康之
<取締役>
杉山 芳久
<取締役>
生出 敬喜
<監査役>
池谷 司
<監査役>
小堀 信行
<監査役>
藤原 雅夫
<監査役>
朝比奈 康旨

組織図

木内建設の組織図

きうちのあゆみ

設立~

  • 大正10年   1月10日
     
    木内組を創設、一般土木建築請負業を開始
  • 昭和19年   4月19日
     
    企業整備により静清建築工業株式会社を設立
  • 昭和25年   2月10日
     
    商号変更、静清建設株式会社とする
  • 昭和30年   1月  1日
     
    商号変更、木内建設株式会社とする
  • 昭和32年   2月25日
     
    東京営業所開設
  • 昭和32年 10月20日
     
    生コンクリート並びにコンクリート製品の製造販売
  • 昭和38年 12月  1日
     
    道路舗装工事施工を開始

昭和40年~

  • 昭和40年   3月16日
     
    本社ビル建設に伴い住所変更をする(旧住所 静岡市東町26番地)
  • 昭和41年 11月10日
     
    東京営業所を東京支店に昇格
  • 昭和43年   5月10日
     
    プレキャストコンクリート製品製造工場完成(藤枝市) 操業開始
  • 昭和46年   9月  1日
     
    沼津営業所開設
  • 昭和50年   1月15日
     
    浜松営業所開設
  • 昭和51年   8月  1日
     
    掛川営業所開設
  • 昭和56年   7月  1日
     
    名古屋営業所開設
  • 昭和58年   4月25日
     
    神奈川支店開設
  • 昭和63年   9月  1日
     
    御殿場営業所開設

平成~

  • 平成  2年   9月  1日 沼津営業所を沼津支店に昇格
  • 平成  4年   9月  1日 浜松営業所を浜松支店に昇格
  • 平成  6年   4月  1日 名古屋営業所を名古屋支店に昇格
  • 平成11年 11月  1日 藤枝営業所開設
  • 平成11年 12月  1日 浜岡営業所開設
  • 平成16年   4月  1日 浜岡営業所を御前崎営業所に改名
  • 平成22年   3月  1日 焼津営業所開設

事業所紹介

本社/支店

本社 〒422-8633 静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号 TEL:(054)-264-7111 大代表
東京支店 〒170-8441 東京都豊島区東池袋1丁目21番11号 オーク池袋ビル6F TEL:(03)-5952-5521
神奈川支店 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目3番地8 KDX新横浜ビル6F TEL:(045)-534-9102
沼津支店 〒410-0064 静岡県沼津市共栄町4番地の2 TEL:(055)-922-1661
浜松支店 〒432-8021 静岡県浜松市中区佐鳴台1丁目5番26号 TEL:(053)-448-3188
名古屋支店 〒461-0002 愛知県名古屋市東区代官町40番29号 TEL:(052)-930-3311
御殿場営業所 〒412-0043 静岡県御殿場市新橋485番地の6 TEL:(0550)-82-4835
焼津営業所 〒425-0066 静岡県焼津市大島373番地の1 TEL:(054)-625-2220
藤枝営業所 〒426-0022 静岡県藤枝市稲川852番地 TEL:(054)-641-3392
御前崎営業所 〒437-1615 静岡県御前崎市門屋2070番地71 TEL:(0537)-85-5656
掛川営業所 〒436-0056 静岡県掛川市中央2丁目5番4号 TEL:(0537)-24-3189

コンクリート工場

静岡工場 〒422-8004 静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号 TEL:(054)-261-3956
藤枝工場 〒426-0022 静岡県藤枝市稲川852番地 TEL:(054)-641-6424 
遠州工場 〒438-0837 静岡県磐田市源平新田111番地の1 TEL:(0538)-32-5161 

アスファルトコンクリート工場

藤枝工場 〒426-0022 静岡県藤枝市稲川852番地 TEL:(054)-641-6424 

プレキャストコンクリート工場

藤枝工場 〒426-0022 静岡県藤枝市稲川852番地 TEL:(054)-641-6424 
遠州工場 〒438-0837 静岡県磐田市源平新田111番地の1 TEL:(0538)-32-5161 

ISO

環境への取り組み -ISO 14001-

■ 環境方針

  • 木内建設株式会社は、自らの事業活動に於いて環境に与える影響を考慮し、積極的に環境保護活動に取り組む。
  • 環境保護活動として技術的,経済的に可能な範囲で、環境目的・目標を設定し、行動する。
  • 環境に関する法律、規制及び当社が同意するその他の要求事項を順守する。
  • 環境マネジメントプログラムは定期的にレビューを行い、継続的改善を図ると共に汚染の予防に努める。
  • 事業活動を通じて、環境保護に関する社会的活動に参画し、社会に貢献するよう努力すると共に、この環境方針を含めた情報を、必要に応じて一般に公開する。

■ 環境目的

  • <施工業務部門>
    • 地球温暖化の防止
    • 産業廃棄物の減量化
    • 環境にやさしい現場の提案
  • <設計業務部門>
    • 省エネの採用
    • エコシステムの採用
  • <オフィス業務部門>
    • 使用電力の削減

■ISO 登録内容

登録番号 RE 0177
審査登録機関 (一財)建材試験センター
登録日 2001年2月1日
更新日 2015年7月15日
有効期限 2018年7月14日
組織の名称 木内建設株式会社
静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号
(但し、建材住宅事業本部は除く)
関連事業所 本  店 静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号
東京支店 東京都豊島区東池袋1丁目21番11号
神奈川支店 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目3番地8
沼津支店 静岡県沼津市共栄町4番地の2
浜松支店 静岡県浜松市中区佐鳴台1丁目5番26号
名古屋支店 愛知県名古屋市東区代官町40番29号
御殿場営業所 静岡県御殿場市新橋485番地の6
焼津営業所 静岡県焼津市大島373番地の1
藤枝営業所 静岡県藤枝市稲川852番地
御前崎営業所 静岡県御前崎市門屋2070番地71
掛川営業所 静岡県掛川市中央2丁目5番4号
適用規格 ISO 14001:2004/JIS Q 14001:2004
活動、製品
及びサービスの範囲
木内建設株式会社及びその管理下にある作業所群における 「建築物並びに土木構造物の設計及び施工」に係る全ての活動
(但し、建材住宅事業本部は除く)

品質への取り組み -ISO 9001-

■ 品質方針

  • 法令、規制要求事項を順守する。
  • 顧客の信頼と満足を獲得し、常に感動を与えられる企業を目指す。
  • 品質マネジメントシステムの継続的改善を行い、経営成果の向上を図る。

■ 品質目標

  • 徹底した生産性の向上
  • 人財育成の実現による生産システムの確立
  • 社会環境変化への対応

■ ISO 登録内容

登録番号 RQ 0336
審査登録機関 (一財)建材試験センター
登録日 1998年7月1日
更新日 2015年7月15日
有効期限 2018年7月14日
組織の名称 木内建設株式会社
静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号
関連事業所 本  店 静岡県静岡市駿河区国吉田1丁目7番37号
東京支店 東京都豊島区東池袋1丁目21番11号
神奈川支店 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目3番地8
沼津支店 静岡県沼津市共栄町4番地の2
浜松支店 静岡県浜松市中区佐鳴台1丁目5番26号
名古屋支店 愛知県名古屋市東区代官町40番29号
御殿場営業所 静岡県御殿場市新橋485番地の6
焼津営業所 静岡県焼津市大島373番地の1
藤枝営業所 静岡県藤枝市稲川852番地
御前崎営業所 静岡県御前崎市門屋2070番地71
掛川営業所 静岡県掛川市中央2丁目5番4号
適用規格 ISO 9001:2008/JIS Q 9001:2008
供給する製品、又はサービス 建築物の設計、工事監理及び施工、土木構造物の設計及び施工

文化活動

社会貢献活動 公益信託 木内建設記念奨学基金を創設し活動中

弊社は平成6年1月、設立50周年を機に「地域に感謝する社会還元事業」として公益信託 「木内建設記念奨学基金」を創設しました。奨学基金の基本財産は三億円。信託銀行を受託者とし、当公益信託から生ずる収益及び信託取崩金をもって事業資金に充てています。 奨学金は学生1人当たり毎月2万円(3年間)給付し返還は不要となっています。対象者は学業優秀、品行方正であるが経済的に恵まれないため就学が困難な生徒です。選考方法は、県教育委員会、県高校校長会、県私学協会、県文化協会などのご出身の方で構成する運営委員会が、静岡県内の高校から推薦募集を行い決定しております。 毎年新高校1年生の中から16名の奨学生が選ばれ、現在までに330名の学業優秀な奨学生が卒業され、今も47名の学生が受給中であります。卒業されました皆様は一様に、この奨学金により充実した高校生活が出来たこと又、新たな目標に向かって進学又は就職出来ましたことに大変感謝しており、この旨の礼状が毎年届けられてきます。 弊社としても、この事をともに喜びこの奨学基金が末永く活動できる様努力していきたいと思っております。

代表取締役社長 木内藤男

「小さな親切」運動 に参加中

小さな親切運動は東京大学の茅誠司総長はじめ8名の方々が提唱者となり昭和38年発足し、
“ できる親切はみんなでしよう!それが社会の習慣となるように ” をスローガンに運動を推進、 「小さな親切」運動は今や日本中に広がりました。
我社では環境美化活動、クリーン大作戦を中心に各部署より数名を選出し参加しています。 小さな親切運動を通じて、四季を感じたり、人との絆を深めるきっかけになっています。

「小さな親切」運動静岡県本部ホームページへ

次世代育成

平成 27 年 4 月 1 日

木内建設株式会社 行動計画(第3期)

木内建設は、社員がその能力を十分発揮できるよう雇用環境の整備を行い仕事と子育てが出来る環境を作る。 又、地域に貢献することを目指し次のような行動計画を策定する。

  • 1.計画期間
  • 平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 32年 3 月 31 日までの 5 年間

  • 2.内容
  • 目標1
    有給休暇取得促進のため夏季有給休暇促進期間を設け有給休暇の取得率アップを図る。

    対策
    有給休暇取得率向上のため内勤社員については7月~9月に2日以上工事課社員については8月の特定日に有給休暇促進期間を設け有給休暇取得率の向上を図り子育てのできる環境を整える。

    目標2
    小学校就学の始期に達するまでの子を養育する従業員は負傷し、又は疾病(予防接種又は健康診断を含む)にかかった当該子の世話をする場合、法律で定める基準以上の子の看護休暇を取得できる制度を継続させる。

    対策
    子の看護休暇制度取得日数7日2人以上の場合にあっては14日を取得できる制度継続し子育ての支援を行う。

    目標3
    新規卒業者を対象とした採用活動を積極的に実施し若年者層の新規採用者数を増やし、新入社員教育充実させ離職防止を図る。

    対策
    Uターン、Iターン者を含め採用活動を積極的に実施し、若年者の就労機会を増やし、新入社員教育・フォローアップ教育を実施し若年者の安定就労を目指す。

木内グループ

フジ都市開発(株) セイエン商事(株)
(株)フジコーム フジリース(株)
サンベース(株)  
フジピ-シ-(株)  静遠運輸(株) 

 

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