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木内建設とは

静岡県庁別館やグランシップ、エコパスタジアム、日本平夢テラス。これら静岡県内のランドマークとなる建築物の施工は、私たち木内建設が行ってきたものです。1921年(大正10年)、前身である木内組が土木請負業を開始して以来、建築事業・土木事業を中心に、まちづくりの総合プランナーとして地域社会の発展に貢献してきました。 現在では静岡県をはじめ関東・中京圏に13の拠点を置き、8つのグループ企業とともに歩む、静岡県内施工実績No.1のゼネコンとしての地位を確立。首都圏にも積極的に事業展開し、売上の半分近くへ伸ばすなど着実に実績を重ねています。

2021年1月には創業100周年を迎え、新社屋も完成。木内建設は次なるステージへと舵を切りました。 次の100年を創るのは、次世代を担う若い力。 「チーム木内」の新たな戦力に大いに期待します。